例)歯科医院開業時にかかる費用
入居保証金   300万円
内装工事   1000万円
歯科医療機器   1000万円
運転資金   700万円
 
このうち、とりわけ歯科機器は近年ますます高機能かつ高額になっており、開業を考える医師にとっては資金捻出の最大の悩みどころです。
 
歯科医療機器の導入時、手元に充分な資金がない場合はクレジットやリースを利用するのが一般的です。

しかしクレジットもリースも「債務」です。原則として中途解約は認められず、万一機器が故障し使えなくなっても契約期間中は支払いを続けなければなりません。保証人がいる、保守点検や修理に費用がかかるなど、面倒も少なくありません。
 
レンタルならば、短期の一定期間(*)を過ぎれば解約して支払いを停止することができ、機器の返却・増設・買い取りも自由です。
借金に相当せず、与信評価枠を狭めることになりませんから、その分資金計画にゆとりが生まれます。

*ウスイデンタルの場合、契約期間は6年。うち4年を経過すれば解約しても清算金は残りません。
 
ウスイデンタルの歯科機器レンタルサービスは、日立キャピタルとの業務提携により実現した国内唯一のビジネスモデルです。(特許出願済2005306489)
メーカーの承認とバックアップのもと最新機器をご用意しておりますので、安心かつ安全にご利用いただけます。

定期的に無料で保守点検を実施しているほか、修理時にご負担いただく費用も部品代のみとなっています。

*レンタルサービスは、ご要望に応じられない地域もございますので、まずはお問合せください!
レンタル価格表(税別)
■ユニット月々 38,100円〜 ■パノラマレントゲン月々 23,600円〜
■デンタルレントゲン月々 6,600円〜 ■X線デジタル画像装置月々 59,700円〜
■バキュームモーター月々 13,300円〜 ■携帯ユニット月々 24,100円〜
■レセプト用PC月々32,300円〜